2014年06月30日

勇気ある挑戦者たち

勇気ある挑戦者たち
いつものような変わらない日々を過ごしています。
何気なく巡ってくる平穏な日々です。
卒業してからもう3年の年月が過ぎています。

始めでありたぶん最後である同窓会も無事に過ぎ
同級生たちもそれぞれ自分の道をしっかり歩いています。

教会の開拓を始めた同級生や後輩たちがいます。
遠くインドネシアに旅立った神学校の後輩もいます。

食堂を始めた女社長もいます。
小さいときの夢を叶えるためにバイトに励みながら
看護学校に通っている女の子もいます。
神学校の先生として招かれ後輩たちを教えている人もいます。

宣教会のメンバーの一人であるT先生はコードを使い
ホームページを製作したという話を嬉しく語っていました。
小説を書き送っている神学校の後輩の話もあります。
数年間触っていなかった楽器をまた学び始めている妹もいます。

年も環境も違う人々がそれぞれ自分の可能性を信じて
挑戦している姿にとても感心しています。

人生の中で味わった多くの失敗の経験は
勇気ある挑戦の証であると思います。
その挑戦がもし失敗で終わったとしても
その勇気の中で人々は確実に成長しています。
そして、本当に勇気あるものだけが挑戦するのです。

私の人生の中で訪れた多くのチャンスを思い出します。
しかし、私はそのチャンスを自分から退きました。
実力がないから、自身がないから、面倒くさいからなど
色々な言い訳の中で逃げてきました。

私の周りで年を忘れもしくは背伸びして挑戦し続けている人々を見て
自分の情けなさに落ち込んでいます。

主よ、勇気あるものたちには励ましの拍手を
勇気ない私には挑戦できる勇気を与えてください。

  

Posted by 青い鳥 at 17:20Comments(0)

2014年06月29日

映画ー遠くの空に消えた

映画ー遠くの空に消えた
韓国と日本という海を越えていかなければならない二つの国は
船で十数時間かかる距離だけれも飛行機では2時間もかからなくなります。
ライト兄弟の空を飛びたい夢の恩恵を私は十分味わっています。

今も全世界の空港では未知の世界に飛び立つ人々や
夢を見てまた愛する人々に会うために旅行かばんを持って
旅を急いでいる人たちがいるでしょう。

空港の滑走路のコンクリートに固められたまま
残っていた片方の履物の思い出から始まる映画
遠くの空に消えたを感動的に見ました。


昔の良かった時代を思い出させる人々の様子や風景が
何だか見ていて心さびしく切なくなる物語でした。

空港建設を反対する村の人々のパレードに流れる音楽が好きで
何度も繰り返して聴きました。
人々の服装や表情があまりにも風刺的に描かれて楽しく見えるけど
そこから伝わる何気ない切なさが胸にしみるのです。

自然界を乱し多くの生き物の住処を奪いその命さえ絶ててしまう
空港建設や他の人間の欲望の利益の集積である多くの活動があります。

その中では数年間の工事の後であまりにも馬鹿げていて
結局中止になった事もあります。
しかし、多くの事は結局少数の人々の利益と声で決まり
物事は進んで行くのです。

声なき生き物は人間の欲望の犠牲になりまた一つ一つ
この地球から消えて行くだけです。
そして、その悲劇を悲しむけれど私たちは後ろめたさと共に
その便利さを味わっているのです。
  

Posted by 青い鳥 at 07:33Comments(0)

2014年06月28日

本ー断舎離

本ー断舎離
テレビやテレビ台の上に積もる埃が気になり
掃除の度部屋に散らかっている物の量に嘆く日々です。

2年近く同じ場所で住んでいるので
狭い空間に物がどんどん増えて行きます。

色々な事情で1,2年に1回ぐらい引越しをしていた韓国では
引越しの時に物の量が多く引越し業者も困っていました。
しかし、日本よりは確実に部屋や間取りが広いので
久しぶりに韓国に帰るたびいつも広いなど思っています。

狭いクロゼットには四季の服がびっしり掛けられています。
収容量を超えたらしく戸がスムーズに閉じなくなっています。

日本に来て収納の本を図書館で沢山借りて来て読みました。
読んでそれで満足してしまい残念ながらあまり実践には至らなかったのです。

掃除の度ストレスになっているので新たに気持ちを入れ替えるために
収納の本を借りて読んでいます。
断舎離という言葉を使い物の整理から自分を探る主張の内容です。


物が主人になるのではなく自分が主人になる考え方は新たな接近法です。
自分が本当に好きな物に囲まれて暮らす生活をしましょうと語る
著者の話に大いに共感しています。

物に振り回されるのではなく主導して生きる人生って最高ですね。
もったいないという気持ちで使ってもないものを
いつまでも取っていること自体が物を無駄にしているといいます。

幸いにも平和な日々を過ごす日本では産業の発達と共に
溢れるような物の数々が今も人に買い求められることを待っています。
そして、その欲求に負けた人々は使いきれない物に悩んだりします。

しかし、地球の向こうには戦場化した国でその日の食べ物さえ
手に入らず困っている人もいます。
日本で送られた救護物資の中に入っていた名前入りの半そでの体操着を着て
笑顔を浮かべている難民キャンプの少年の話が紹介されています。

使い切れないものを抱えて暮らすのが果たして本当の豊富な生活でしょうか。
その豊かさの中で私たちは難民キャンプの少年のように屈託なしの
笑顔を浮かんで生きているでしょうか。

物に対する執着や欲を捨て本当に自分が好きな物に囲まれた人生を
過ごしたいですね。
なかなか出ない勇気を振り絞って毎日一つでも物を減らす練習をしよう。
  

Posted by 青い鳥 at 08:51Comments(0)

2014年06月27日

人はそれを愛と呼ぶ

人はそれを愛と呼ぶ
usbが認識できなくなってからその衝撃からまだ立ち直らずにいます。
今まで書いたメールが綺麗に消えました。

これから送るつもりで書いて置いた内容も一緒に無くなったので
また一から書き直すか諦めるしかありません。

映画を見た後や頭の中で記憶が鮮明に残っている時に書いた思いは
すぐに薄れて行くのでなかなか同じ気持ちで文字をつづることはできません。
これからのサイトの更新などをどのように管理すべきか悩んでいます。

いやな事や心配ごとに対する対処方法は人それぞれ違います。
大体の人はお酒に走ったりします。
私はいつも現実逃避の方法として読書や映画の世界に入ります。
1時間または2時間以上の時間の間だけは映像の中の世界で
自分自身を忘れることができるので救われる時間です。

大型テレビ画面に映し出される人々の世界は
時には納得できないこともありますが有益な時間です。

今は多くの国でとても人気を集めている韓国ドラマでは
出生の秘密として不倫からできた子供の話が
ほぼ欠かさずに出ています。

朝から晩までケーブルテレビ局まで合流して送り出すドラマで
韓国にいる間いつも母とけんかした記憶があります。
多くのドラマでよく描かれるのが不倫する人々の話でした。

放送時間になるとテレビの前で楽しそうに座っている母がいました。
耳の遠い母がつけたテレビから聞こえる大音量の音にいつもいらいらしました。
朝から響き渡る原色的な女たちの争いの声がいつもいやでした。
いい加減もうそのようなドラマは見ないでと母に頼んだりしました。
しかし、いつも母は面白いのよと答えていました。

多くのドラマが欲望と陰謀また復讐の話で成り立っています。
自分の欲望のために繰り広げる人々の醜い姿やあまりにも
下品で俗物的な姿に嫌気がさした思いが残っています。

しかし、ドラマを面白くするために多くの刺激的で非日常的な世界を
描く内容が人々をますますドラマにはまらせるようです。

不倫や同性愛でさえかっこいい俳優やタレントが美しく表現するとき
その世界を眺めている私たちはすこしずつそれに馴染んでいくような気がします。

不倫は一つの文化だという発言をしたある芸能人がいました。
浮気もできない亭主といって自分の連れを馬鹿にする主婦がいました。

妻のある人と恋に落ちた女性の話を描いた日本映画を見ました。
運命や宿命だと自分の恋を正当化する女主人公の言葉に
それはただの不倫じゃないの、相手の奥さんの立場を考えたことがあるのかと
攻める彼女の友達の話を聞きながら愛について考えました。

いくら夢中になっている二人の恋が時には切なくまた美しく見えても
その人の妻や夫の目からそれは果たして美しく見えるものなのだろうか。
家庭が破壊され子供から母親や父親を奪う恋は本当に祝福されるものだろうか。
しかし、人はそれを愛と呼ぶ。

  

Posted by 青い鳥 at 11:13Comments(0)

2014年06月26日

映画音楽ー恋人

映画音楽ー恋人
扇風機を回さなければ耐えられないほどの蒸し暑さの中で
家にいるときはずっと扇風機をつけています。
USBが認識できなくなって数日間落ち込んでいました。
今もまったく反応しないUSBを時々パソコンに差し込んでいます。

落ち込んでいた気持ちを久しぶりに聞く音楽で癒しています。
中国映画恋人のテーマ曲です。
パソコンで流れる映画音楽を聞きながらこの文を書いています。

自然に四季をあまりにも美しく撮影した映画が中国映画恋人でした。
三角関係の悲劇の物語は美しく切ない音楽がその感情をもっと
高めているようです。

最近映画やドラマに時間を取られているのでなかなか音楽を聴く
時間もなかったので久しぶりに聞く恋人の旋律に酔っています。
時々襲ってくる美しい物に対する貪欲な欲求が解消されるような感じです。

この前も少し規模の大きい本屋に寄ったとき
美しく撮影された風景写真を夢中になってページを巡らしました。
プロの写真家たちが自分の腕を競うような感じで一枚一枚取った
写真を見ながらその色彩と自然の偉大さの前で感動しました。

美しい風景が美しい音楽が時には美しい人が人を幸せにします。
自然の中で一番美しい花が人間の笑顔だという話を覚えています。
悩みの中で忘れていた笑顔を幸せな感情を私の好きな
切な過ぎる映画音楽を聴きながら思い浮かべています。

やはり音楽は最高ですね。
  

Posted by 青い鳥 at 06:34Comments(0)

2014年06月25日

映画ー新しい靴を買わなくちゃ

映画ー新しい靴を買わなくちゃ
日本映画ラブレターという映画が大好きな弟がいます。
その映画を何度も見て日本語の中で唯一大丈夫ですかという言葉を覚えたほどです。
あまりにも薦めて私も見ましたが私はあまり好きになれませんでした。

結局ほかの人の代りにしか慣れなかった哀れむ女の話は
最後まで憂鬱になるだけでした。
しかし、中山美穂は個人的に好きな女優です。

彼女が出演した映画を見ました。
綺麗でお洒落だった昔よりは衰えるけど相変わらず素敵な女優です。

パリで全部撮影されたようなこの映画は自分の仕事にプライドを持たず
悩んでいた写真作家と心の傷を負い自分の殻に閉じこもっていた寂しい
一人の女の人の出会いから始まります。

人間関係の中では時間と共に深くなって行く仲もありますが
始めてあった瞬間からお互い惹かれあう仲もあります。
しかし、長い年月を過ごしてもいつまでも親しくならない関係もあります。

特に異性との関係では何かと見えない感情が先走るような気もします。
年や国また学歴や身分などを超えて惹かれあうとき
理性では分かっているけれどなかなか制御できないものです。

70億以上の人々が住む地球で時間と空間を共有して出会える縁は
本当に奇跡としか表現できません。
その奇跡から恋が芽生え人生の長い時期を共に過ごすことは
またどれほど素敵だろう。

  

Posted by 青い鳥 at 07:50Comments(0)

2014年06月24日

映画ーすべては君に会えたから

映画ーすべては君に会えたから
毎月何かと暦の中で行事とイベントの多い日本です。
文化や歴史に基づくもともあるけれど大体商売のために作り上げた
イベントも多いようです。
夏の最中で扇風機を掛けて湿気を追い払いながら見た映画があります。

すべては君に会えたからというタイトルの冬の映画です。
クリスマスシーズンのクリスマスイブに会わせて造られた物のようです。
5組の人々を登場してクリスマスに彼らが迎える事件を美しく描いています。

JR駅を利用する場面を通してしっかりと宣伝もしています。
電車の運転手で病で余命3ヶ月の一人のお父さんの話は
特に切なく心痛く涙しました。

殆どの人々の記憶の中でこの世に生まれる前の記憶は残されていません。
狭い母体の中で過ごした10ヶ月の期間さえ覚える人はいません。
周りを意識して親や家族を覚えるときから私たちは本当の出会いを経験するのです。

イブの恋人や遠距離恋愛など異性間の恋の中で一つ混じっていた
夫婦と親子の思わぬ別れの話の中でタイトルになった言葉が出てきます。
愛する君に出会えるために私はこの世に生まれたかもしれない
あなたに出会えて本当に良かったと告白する父親がいます。

愛する子供の成長を見ることができないけれど大事な出会いの中で
過ごしたことを感謝してその子の人生を祝福するお父さんの姿を通して
まだまだ厚い絆で結ばれた親子の関係に安心しました。

愛しているから会いたい、離れているからもっと会いたい人がいます。
仕事があるから終電で帰らなくちゃいけない環境でも
愛する人に会いたいために疲れをしのぎ足を速めるのです。

会えないけれどサンタのおじさんがいるようにどこかでお母さんは
生きて自分のことを気にしていると信じている女の子のように
時には会えない寂しさを堪えている人もいます。

結ばれなかった初恋を死ぬまで忘れずに生きた恋人たちもいます。
色んな形で書かれているエピソードを見ながら心が温かくなりました。

今は離れて暮らしている子供たち、海の向こうの母や妹や
兄弟たちとその子供たちまた恋しい人々を思い出します。
すべては君たちにあなた達に会えたから私の人生も幸せな日々でした。
素晴らしい出会いに心から感謝します。
  

Posted by 青い鳥 at 09:11Comments(0)

2014年06月23日

USBが認識できず


USBが認識できず
映画やドラマに嵌っていて疎かにしていた
メールやブログに力を入れようと思っていたやさき
ショックな事件が起こりました。

いつも使っているUSBが認識できなくなったのです。
メールやブログに載せる文章を書いて保存しているUSBです。
いくら色々と試してみてもまったく反応しません。

仕方なくネットで解決方法を検索して試してみましたが
私の力には及びません。
今まで書いておいた文のファイルやこれから載せるために書いた
文章も完全に消えてしまいました。

パソコンを使ってから二度め衝撃です。
1回目は300ギガの外付けハードディスクを誤ってフォーットした時でした。
数月に及び集めた大事な資料やファイルとソフトが一瞬にして消え去りました。
それ以来の落ちこみです。

一時バックアップに気をつけてファイルを保存していた時もありましたが
日本での働きや進路など悩みが多く現実逃避していたので
ついうっかりしていたのでショックが大きいです。

USBに大事な資料を保存するのは危
外付けハードディスクをすすめていた牧師の話を思い出しながら
後悔しているけれど後の祭りですよね。
あ、あ、あのUSBは生き返らないだろうか。


  

Posted by 青い鳥 at 13:46Comments(0)

2014年06月21日

映画―きよく柔く

映画―きよく柔く
多くのドラマや映画は出会いから始まります。
その出会いの中で人々は恋に落ちたりまた友情を育てて行きます。
そして出会いがあるとまたいつかは別れも訪れます。

色々な出会いがあるようにそれぞれ違う別れの形があります。
その中では思わぬ事故や悲劇また人々によって
無理やり裂かれた別れもあります。
年月の中で自然に薄くなって行く感情の果てにまた憎しみで分かれる
別れからは後々懐かしむ気持ちにはなることは稀です。

しかし、愛している最中の別れが自分の意図しない何かの責任で起きたとき
人々はその別れから立ち直るには結構時間がかかります。

仲良しだった幼馴染の悲しい別れから時間が泊まった女の子の話は
あまりにも切なくとても悲しい映画でした。
自分を責め続け無理して記憶にふたをしていた主人公が
また一つの出会いから立ち直り新しい一歩を踏み出す内容でした。

生きている中で私たちは意図しないことでもその時の状況や
感情に負けてうっかりと取り戻せない言葉や行動を取るときがあります。
時間の流れの中でほとんどの記憶が薄れて行きますが
ある人は自分が取った行動をいつまでも忘れることができず
自分を責める人もいます。

母親と口げんかして家を飛び出した少女の話が頭に残っています。
泣きながら玄関を飛び出した彼女は運悪く交通事故に会い
二度と還らぬ身になりました。

残された母親は娘と別れたその日の様子を繰り返し
いつまでも自分を責めました。
しかし、いくら自分を責めても愛する娘にもう一度会うことはできません。
暗い記憶から逃れることもできません。
けれども残された人々には相変わらず始まる一日を歩まなければなりません。
止まった時間の中でいくら自分を瀬めっても変わらない現実を
受け入れるしかないからです。

生き残っている人は自分に与えられた人生をどう生きるか選択して行きます。
許せない自分を許し似たような過ちを犯さないように自分を励まし
すすむ日々の中でまた新たな時間は始まるからです。
  

Posted by 青い鳥 at 08:08Comments(0)

2014年06月20日

紫色の草の花

紫色の草の花
図書館から家への帰りにはなだらかな坂があります。
竹の木が大きくなっていて季節には色鮮やかな花が咲き乱れます。
道沿いにはよもぎと雑草がぼうぼうと延びていたのにいつの間にか
きれいに刈り取られすっきりした様子です。

石垣の狭い土に紫色の小さい花を咲かせている
名もない花に目が留まりました。
あまりにも小さく可愛い花を見て微笑みました。

神様が造ったこの世界をきれいにしている数々の花があります。
息を呑むほど美しい花があり素朴で心が安らぐ花もあります。
華麗で存在感のある花があり影の薄い花もあります。

それぞれ自分の持っている香りやうつくしさだけで十分だと
歌っているけれどやはり華やかで人の目を引く花のような存在に憧れます。

結婚式の披露宴で男前の隣に座ったことがあります。
鏡に飾られている店に移っている二人の姿に偶然目が留まったとき
顔の整えている男前の隣に写っているあまりにも冴えない
平凡な顔立ちに忘れかけていた劣等感が蘇りました。

自然界には多くの花があります。
その一つ一つの花は果たして自分の存在や姿に不満をしているでしょうか。
とげがあることを美しくない香りに悩んでいるでしょうか。
彼らはそんな悩みはしないでしょう。
多分罪によって堕落した人間だけが持つ悩みだと思われます。

指紋一つでも雪の欠片さえも神様が造った物には
何一つ同じものはないと言います。
それぞれをみんな違う個性ある姿にしたからです。
神様の目からは何一つ劣ることのない世界を
私たちは自分の歪んだ基準と判断力で比べているのではないかと
思っています。

小さく咲いた野の草花をただ美しいと感じる心がほしいです。
自分の弱さや欠点さえも受容できる広い心がほしいです。
素晴らしい神様の傑作として私を認める勇気がほしいです。
  

Posted by 青い鳥 at 07:20Comments(0)